絶対に入れておくべき検索ツール3選

どうも。

とらがりです。

 

今回は店舗せどりに欠かせない検索ツールについてお話していきます。

 

 

まず入れておくべき検索ツールはこちらの3つです

 

アマゾンセラーアプリ(https://itunes.apple.com/jp/app/amazon-seller/id794141485mt=8

アマコード(https://itunes.apple.com/jp/app//id1182809130?mt=8)

 

せどりすとhttps://itunes.apple.com/jp/app//id497296369?mt=8

 

 

そしてそのツール達の土台となるのがコレ

 

モノレートhttp://mnrate.com/

 

 

 

順に説明していきます。

 

アマゾンセラーアプリ

 

 

 

アマゾン公式アプリです。

 

 

食品、ドラッグストアカテゴリはコレです

 

良い点・・出品者0の商品カタログが表示される所。複数のカタログが表示される事

 

 

これによりライバル0の商品が多く発見できる。

セラーセントラルと連動しているので出品できるできないを教えてくれる。

危険物も指摘してくれる(完全ではない)

バーコードが隠れていても画像検索ができる。

 

悪い点・・バーコードの読み取り力が弱い。モノレートへ飛べない。

連続検索できない

 

 

アマコード

 

 

 

 

良い所・・バーコード読み取り力が強い。

完全ではないが出品者のいない商品カタログも表示してくれる。

モノレートに1発で飛べる。連続検索できる

 

悪い所・・特になし

 

せどりすと

 

 

良い所・・・連続検索できる。モノレートに飛べる。ユーザーが多いので情報が得やすい。

読み取り力も強い。

悪い所・・・出品者がいない場合カタログが表示されない。複数カタログが表示されない。

 

 

僕は主にアマコードを使ってます。

で、食品とドラッグストアの商品はセラーアプリで検索。

このジャンルは複数カタログの宝庫なので、セラーアプリは欠かせません。

 

 

アマコードとセラーアプリだけで良いののですが

ツールはどうしても使えない場合があります。

その時のバックアップとして「せどりすと」も入れてあるだけです。

 

 

どの検索ツールを使うにしても結局はモノレートに飛ぶわけで

モノレートが正しく読み取れる事が必要です。

 

 

モノレート
せどりの基本中の基本ですね。
これが本当に正確に読める人は少ないです。
出品者数、ランキング、価格
この3つのデーターを眺めているだけで酒が飲めるようになったら一人前です。
モノレートの読み方についての解説はこちら

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