本当の食品せどり

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こんにちは。

とらがりです。

 

前回の記事で食品せどりをオススメしましたが今回は続編です。

前回紹介した食品せどりの見るべきポイントは大事なのですが

それだけでは大きく稼ぐ事は(特に初心者には)難しいです。

やはりライバルも同じように行動しているからです。

 

ではどうすれば良いのか?

今回の記事はそこに焦点を当ててお話していきます。

 

 

今回見つけた商品
 
 
 
 
 
はい。ドンキで見つけた「玄米うどん」@78円です。
 
これを検索した理由は前回の動画でお伝えした「変わった商品だから」です。
絶対に検索すべき商品でしたね。
 
 
検索したんですがカタログが出ませんでした。
 
 
 
残念!
 
 
次いこ次!!
 
 
 
 
 
 
ってやってませんか?
 
 
 
次行ったらダメですよ!!!
 
 
 
カタログがないって事はラッキーです。
だって自分が作れば独占的に売れるわけですから。
 
 
ただ、カタログを作っても売れるかどうかはわかりませんね?
だってモノレートもないわけで・・・
 
 
ってそんなの心配いりません!
 
 
アマゾンの集客なめんなよ!って話です。
ほとんどの商品は売れます。
 
 
同じ様な商品を検索してその商品が売れていれば、自分の商品だってちゃんとやれば売れます。
 
ちょっと見てみました。
 
玄米うどんで検索すると・・・
 
 
 
 
 
 
 
回転は良くないものの売れてますね。
 
「玄米うどん」自体に需要がある事はわかりました。
 
 
次に考えるのは
 
この玄米うどんを購入したユーザーの動きです。
どんなステップを踏んで購入したか?
 
 
 
「玄米うどん」と検索した
「玄米」で検索して関連の商品にたまたま出てきた
「うどん」で検索したら出てきた
 
 
こんな感じでしょうか?
 
さらに何個かある玄米うどんのカタログの中から画像の雰囲気だったり
価格だったり、レビューの有無や内容なんかを見てこの商品を購入したはずです。
 
 
 
 
それを踏まえて
 
 
 
自分が作ったカタログから購入されるには
 
 
 
「玄米うどん」「玄米」「うどん」
 
なんかの検索で上位表示される必要がある事がわかります。
だって検索した時に10ページ目に表示されても買いませんよね?!
 
 
検索で上位表示されてさらに、
 
競合商品と価格で負けてない事とか
トップ画像で競合商品に負けていない事。
 
欲を言えばレビューがある事。
 
 
 
こんな事がクリアできれば自分の作ったカタログから商品が売れて行きます。
 
 
 
意外と簡単ですか?
 
それとも大変そ〜って思いますか?
 
 
 
感じ方はそれぞれですが
僕はやる価値があると思ってます。
 
 
だって一回カタログを作ってしまえばある程度の期間はリピートできるわけで
 
一つの商品を何十回何百回と繰り返し売れるんです。
在庫がなくなれば補充するだけ
 
 
めちゃくちゃ楽チンですよね。
そして実際に僕のせどりはほとんどの商品がリピート商品です。
 
 
 
今回の記事が参考になったと感じたら
感心するだけではなくて実際にカタログを作ってみて下さい。
 
めっちゃ下手くそなカタログでも大丈夫です。
 
 
ここで本当にカタログを作っちゃう人は絶対に稼げます。
断言しますがこの記事を読んだ人の99%はカタログ作りません(泣)
 
 
 
逆に言えばただ作るだけで残りの1%に入れるわけですから
稼ぐのは簡単だとも言えます。
 
 
カタログの基本的な作り方はこちらで解説しています
 
カタログ作成に向く商品の解説はこちら
 
 
やったら初めて色んな疑問が出てくると思いますが
その時は遠慮なくご質問下さいね。
 
 
ご質問はライン@でお受けしています。
必ず返信しますのでこちらから登録しておいて下さいね。
 
 

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今回の内容を動画でも解説しています。

よろしければこちからご覧下さい。

 

 

 

 

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